2026年度合格体験記
灘中学校
T.K.くん
北丘小学校
進学館の先生は優しそうで、のびのびと学習できそうだったので進学館への通塾を決めました。灘を目指すうえで、同じ小学校に通っていた先輩が進学館から灘中に合格したというのも大きかったです。
これから受験を目指すご家庭へ
たとえその教室のクラスで1番だったとしても、仮想ライバルを想定することが大切です。
私の場合は、1学年上の合不合判定テストで1位をとった進学館の灘中の先輩や、educast講座『算オリメダリストへの道』でともに切磋琢磨し、Jr.算数オリンピックで金メダルを取った灘中の先輩を目標に、より高い目標を掲げ取り組んでいきました。
現状に満足せず、どんどん上を目指すことが実力を引き上げると思います!
保護者の方からのメッセージ
学年が上がるにつれて、課題を自ら管理し、計画的に取り組む姿が見られるようになり、成長を感じました。目標に向かって努力する過程は、今後の大きな財産になると思います。進学館の先生方が力強く後押ししてくださるはずです。